オンデマンド印刷・製本印刷ならガップリ! > セミナー資料の印刷・製本ならセミナーテキストNAVI > よくある質問 > データ・入稿方法について

データ・入稿方法について

入稿できるファイル形式は何ですか?

入稿可能なファイルは以下のとおりです。

レイアウトデータ(eps、ai、psd)
画像ファイル(jpg、jpeg、png、gif、bmp、tif、tiff)
文書ファイル(txt、xls、ppt、doc、pdf、xlsx、docx、pptx、jtd)
圧縮ファイル(zip、lzh、tar、tgz、)

InDesignにて作成されたデータは(indd)PDF形式に変換後、入稿してください。
作ったデータに不備があった場合はどのような対応になりますか?
データの不備の発見後、速やかにご連絡します。

「セミナーテキストNAVI」では、印刷前に細心の注意を払ってデータチェックを行っています。データに不備を発見した場合には速やかにお客さまにご連絡し、お客さまとご相談のうえ対応方法を決定しています。「セミナーテキストNAVI」で対応できないものはお客さまにデータ修正のうえ、再度入稿していただくことがありますので、その場合はご協力お願いします。ただし、お客さまからお預かりしたデータに不備があった場合、発見するのが困難な場合もあります。あらかじめご了承ください。また、「セミナーテキストNAVI」にデータの修正を依頼する場合は、追加料金が発生する場合があります。その際は別途お見積します。
入稿したデータの差し替えは可能ですか?
印刷前なら差し替えは可能ですが、納品日を変更していただくことがあります。

印刷前にご連絡をいただいた場合は、データの差し替えは可能です。ただし、差し替えるページ数や変更内容によっては納品期日を変更していただくことがあります。また、データの差し替えにかかった費用は、別途実費相当額がかかります。ご不明な点はご相談ください。
印刷終了後にご連絡いただいた場合は、原則としてデータの差し替えはできません。刷り直しにかかる費用の見積をお送りののち、見積金額を確認のうえ、あらためてご注文ください。
Illustratorで作ったデータを入稿したいのですが対応は可能でしょうか?
対応は可能です。ただし、バージョンやフォント環境には十分ご注意ください。

Illustratorで制作したデータ入稿は対応可能です。ただし、フォント環境の違いによって印刷できないことがありますので、フォントをアウトライン化してから入稿してください。また、一部対応できないバージョンもありますので、あらかじめ「セミナーテキストNAVI」までお問い合わせください。
データの編集や修正を依頼した場合、どのくらいの料金がかかりますか?
修正内容やデータの形式によって料金が変わります。「セミナーテキストNAVI」にお問い合わせください。

作業の内容やデータ形式、頁数などによって異なります。詳しくは「セミナーテキストNAVI」のお問い合わせページから必要事項を入力して確認するか、電話(03-5227-1728)で「セミナーテキストNAVI」までお問い合わせください。
仕上がりサイズと違うデータを入稿しても希望サイズに変更して印刷してもらえますか?
縮小や拡大して印刷することはできます。ただし、仕上がりサイズによっては品質に影響することがあります。

A4サイズで作ったデータをB5サイズに縮小して印刷したり、B5サイズのデータをA4サイズに拡大して印刷したりといった、縮小・拡大の印刷は可能です。ただし、A4サイズのデータをA1サイズのポスターに拡大するなど縮尺率が大きすぎる場合には画像の解像度不足で品質が劣化するなど品質に影響が出ることもあります。また、サイズを変形する場合には、別途編集料金が必要になることもありますので、入稿前に「セミナーテキストNAVI」までご相談ください。
本文データはWord、表紙データはExcelというように違うソフトで作ったデータを混在で入稿したいのですが大丈夫ですか?
対応は可能です。データ変換料金が、WordとExcelで異なりますので、見積依頼の際、それぞれのページ数を明記してください。

「セミナーテキストNAVI」ではWordやExcel、PowerPointなどMicrosoft Office製品で作られたデータやIllustrator、Photoshop、Acrobatなどアドビ製品で作られたデータなどさまざまなアプリケーションソフトやデータ形式の印刷に対応しています。複数のデータ形式の入稿には対応できますが、それぞれの変換料金が変わりますので事前に見積依頼のページからコメント欄にそれぞれのページ数を明記の上、「セミナーテキストNAVI」までお問い合わせください。
データをメディアで持ち込みたいのですが可能ですか?
CDやDVDなどさまざまなメディアでの入稿に対応しています。郵便や宅配便の配送中には紛失、破損のほかさまざまな危険が伴いますので、入稿前にコピーしておくなど、メディアで入稿するときはくれぐれもご注意ください。

「セミナーテキストNAVI」では、CDやDVD、MO、FDのほかフラッシュメモリ(USBメモリ、SDカードメモリ、コンパクトフラッシュ、スマートメディア、xDピクチャーカード、メモリスティックなど)といったデジタルメディアや版下、出力紙などの反射原稿にいたるまで、さまざまなメディアでの入稿に対応しています。直接にお持ちいただくか、郵便や宅配便などを利用して送っていただく方法で入稿していただくことが可能です。ただし、メディアでの入稿は配送中の紛失や破損するほか、さまざまな危険が伴いますので、入稿前にメディアをコピーしておくなど大切なデータが消失しないようくれぐれもご注意ください。
大容量データの場合、どう入稿すればよいのですか?
複数回に分けて入稿していただく方法や、メディアを持ち込んでいただく方法などがあります。

ガップリオンライン(Web入稿画面)から入稿するときに複数回に分けて入稿していただく方法と、各種デジタルメディアを持ち込んでいただく方法などがあります。ガップリオンラインから、入稿される場合は、必要なデータを1つのフォルダにまとめ、フォルダごと圧縮するのを推奨いたします。また、お客さまご利用の大容量データ送信サービスで入稿する場合は対応できない場合もありますので、あらかじめお問い合わせください。
大容量データは印刷用にデータを最適化するほか編集が必要な場合があります。その際は別途データ編集料金がかかることがありますので、入稿前にご相談ください。
データがページごとに分割されていますが、そのまま入稿しても良いでしょうか?
あらかじめファイル名に「ページ数」や「通し番号」を付け、ページの順番が分かるようにデータを作ってください。

ファイルが複数に分割されている場合は、ファイル名の最後に「ページ番号」を付けるか、「通し番号」を付けるなどして、ページの順番が分かるようにして入稿してください。また、本文の途中に色紙や白ページを入れる場合には、何ページに何が該当するか分かるように一覧表や台割を添付して入稿するようにしてください。
データ容量が膨大です。外付けハードディスクを持ち込むことは可能でしょうか?
対応は可能な場合もありますが、データ受け渡しの際に発生したデータの破損や消失に関しては責任は取れません。USBメモリなどのフラッシュメモリに複製して入稿することをおすすめします。

お客さまがお使いのハードディスクの機種によっては対応は可能な場合もありますが、データの受け渡しの際に発生したデータの破損や消失に関しては、「セミナーテキストNAVI」では責任を取ることができません。大容量データの持ち込みの際には、フラッシュメモリなどに複製してから入稿することをおすすめします。

また、大容量データは印刷用にデータを最適化するほか編集が必要な場合があります。その際は別途データ編集料金がかかることがありますので、入稿前にご相談ください。
PAGE TOP
運営:第一資料印刷株式会社 NBD統括事業部 DAIICHI SHIRYO PRINTING CO.,LTD All Rights Reserved.
〒162-0818東京都新宿区築地町4番地 神楽坂テクノスS棟4階 TEL 03-5227-1728 / FAX 03-3260-5938
第一資料印刷株式会社オンデマンド印刷なら ガップリ!セミナーテキストの印刷・製本なら セミナーテキストNAVI50冊からつくれるオリジナルノート 書きま帳+採用映像、各種採用プロモーションツールの制作・印刷 採用映像マニュアル制作.com機関誌・広報誌の紹介サイト キカンシネット機関誌づくりのお悩みにお答えします! 機関誌づくりブログ株式会社労働開発研究会