自分誌印刷|オンデマンド印刷・製本印刷なら「ガップリ!」

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自分誌印刷

自分誌印刷

結婚や出産、卒業や定年など、幾度となく訪れる人生の節目。そんな時、これまでの道のりを振り返り、家族や友人、または自分のためだけに自分史を綴っておきたいと思ったことはありませんか。書き残したいものがあれば、ガップリ!がそのお手伝いをします。

ガップリ!の自分史印刷は、1冊から、しかもリーズナブルに作れるのが大きなポイント。仕様のバリエーションも豊富で、製本タイプから綴じ方、用紙、オプションと、いろいろお選びいただけます。

印刷・製本が全くはじめての方でも、スタッフがサポートしますのでご安心ください。文章ばかりではなく、写真やイラストを多用するものや、大きな年表を折って挿入するものなど、お客さまだけの自分史にお応えします。

高級感のある自分史には、上製本製本

記念誌におすすめの「上製本製本」

自分の半生を綴った大切な分身だから、高級感のあるしっかりとしたものを作りたいとお考えの方にオススメするのが「上製本/ハードカバー製本」です。

ボール紙の芯に紙や布クロス、レザークロス、ビニールクロスを貼り合わせ、表紙を固く頑丈に仕上げた上製本はハードカバー製本ともいい、金銀などの箔押しでタイトルを入れると、とても豪華な印象になります。

上製本は、あふれる思いで本文が厚くなっても、糸でかがったり、針金で留めたり、丈夫な綴じ方ができるので、ページの抜け落ちに対する心配は無用。

ブックカバーやブックケースをオプションで追加すれば、さらに耐久性と装飾性がアップします。美しく保存され、子や孫、その先の代まで読み継がれる一冊となるでしょう。

上製本/ハードカバー製本の自分史ならではのポイント

記念誌の内容に合わせて選べる表紙素材

上製本の表紙の表面に貼る素材は、印刷用紙・布クロス・レザークロス・ビニールクロスの4種類があり、記念誌の内容に合わせて選ぶことができます。

たとえば表紙に写真や絵を掲載したい場合は印刷用紙が最適ですし、布クロスやレザークロス、ビニールクロスの表紙に箔押し加工を組み合わせると、高級感がアップします。

また、オプションのブックケースやブックカバーを追加して、その表面に写真や絵を印刷し、布クロスやレザークロス、ビニールクロスの表紙の上製本と組み合わせるという方法もあります。

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持ちやすさと低コストが魅力、くるみ製本

低コストでスッキリきれいな「くるみ製本」

見栄えはシンプルでコストを重視したい方や、書きたいことは山ほどあるけど重量を抑えたい方には「くるみ製本」をオススメします。

くるみ製本は、本文の背を強力な接着剤で綴じ、それを表紙となる1枚の紙でグルッとくるむガップリ!ではもっとも実績のある製本方法。すっきりとした印象で持ちやすく、刻んできた長い年月や、幾多の喜怒哀楽を表現するのに十分な、大量ページを製本できるのが特徴です。枚数がかなり多い、厚めの本文用紙を選びたいという場合でも「糸かがり綴じ」で、くるみ製本により強度を持たせることができます。

しかも、製本代はページが増えても変わらず1冊80円とリーズナブル。低コストでたくさん作れるので、販売用としてもご利用いただけます。

くるみ製本の自分史ならではのポイント

低コストでスッキリきれいな「くるみ製本」

思いの詰まった自分史を包む表紙。どの用紙を選ぶかで、だいぶ印象も変わります。ガップリ!のくるみ製本では、お客さまに満足のいく選択をしていただけるよう、紙推奨印刷用紙を多数常備しています。定番のレザックや色上質用紙、カラー印刷にオススメの表面をコーティングしたコート紙・マットコート紙、丈夫な厚紙用紙なども取り揃えています。お客さまの自分史に合った、お好みの用紙を見つけてください。

自分史にオススメの本文用紙

記念誌にオススメの本文用紙

ガップリ!では、さまざまな種類や厚さの本文用紙を用意しています。

文章と写真の両方がバランスよく入った記念誌の本文には、色が非常に白く丈夫な上質紙がオススメ。写真や絵を多く掲載する場合は、表面を塗料でコーティングしたコート系用紙が適しています。文章が中心となる場合は、めくりやすいb7バルキーや、目に優しい淡クリームキンマリ、厚みがあるのに軽く、目が疲れにくい淡クリームラフ書籍の書籍用紙がオススメです。

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自分史にオススメのオプション加工

ガップリ!で記念誌を製作するなら、オプション加工でこだわってみてはいかがでしょうか。

オススメは、金や銀でタイトルや校章・社章などを箔押しする「箔押し加工」。表紙の強度を補強する「PP加工」や、高級感と耐久性がアップする「ブックケース」なども人気です。

合わせ技でいくつかのオプションを組み合わせることも可能です。

見返し加工

見返し加工

表紙と本文の間に「見返し」という二つ折りの紙を貼り付けて、表紙と本文の接合を補強します。上製本の場合は必須で、最初から製本料金にふくまれています。色上質紙など、本文とは違った種類の紙を選べるほか、見返しの紙に印刷を行う別のオプションもあります。

PP加工

PP加工

表紙の紙の表面に透明な極薄フィルムを貼って、表紙の強度を補強します。上製本の表紙素材に印刷用紙を選んだ場合は必須となります。色が鮮やかに出る「クリアPP」、抑えた色味になる「マットPP」、表面に凹凸がつく「エンボスPP」の3種類から選べます。

箔押し加工

箔押し加工

記念誌のタイトルや、校章・社章などの図案を、金や銀で箔押しをする加工です。金型を表紙に押し付けて表紙をへこませるため、立体感が出ます。金や銀以外に、「ブルー」「レッド」「ブラック」もあり、凹凸をつけるだけの「空押し」をふくめて6タイプから選択できます。

ブックケース製作

ブックケース

記念誌を納めるための紙製のケースを追加するオプションで、高級感がアップするうえに、保存状況もよくなります。紙質はボール紙でホワイト、ブラック、クラフトの3種類があり、文字や写真・絵をカラー印刷できるほか、シルバー印刷や箔押し加工、PP加工にも対応しています。